KAKERA project




木を使い尽くす KAKERA project




株式会社千代木工は1959年の創業以来、変わらず木を加工して商品を作っています。
西洋の石の文化に対して、日本は木の文化。
家屋はもちろん、暮らしの中の道具にも木が使われてきました。




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木が苗木から成長するまでには途方もない年月がかかります。
森は無秩序なように見えますが、一本の木が真っすぐ大きくなるには枝を切ったり間引いたりと多くの人の手により管理されて育っていきます。

大切に育てられ、奇跡のような経路で私たちの工場にたどり着いた木材たち。

実は木材、特に無垢材を材料として家具・インテリアを製造する国内工場はかつてほど多くはありません。
だからこそ、大切に育ってきた木々を無駄にせず、最後まで私たちの生活の道具として活用することが千代木工の使命と考えています。




KAKERA project イメージ画像2



材料が余ったから何か作ろうというのではなく、端材だからこそ生まれる個性に私たちは価値を見出します。

サスティナブルだからではなく、欲しい商品がサスティナブル。
そんな思いから生まれた「KAKERA project」

端材が廃材になる前に。
木と人をつなぐ、新しい選択を提供します。







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